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メンタルヘルス研修DVD・ビデオ


 PHP研究所、日本経済新聞社から発売中の 管理職・人事担当者向け「メンタルヘルス・ハラスメント研修」DVD・ビデオ。各種研修でご活用いただいております。

 当社では、長年のコンサルティングと最新の海外マニュアルをベースに、これらの研修用DVD・ビデオにノウハウを提供し、共同監修させていただいております。


  
      をクリックすると、それぞれのサンプルを視聴することができます。





           




2009年新発売!



小冊子付



DVD詳細・ご購入は
PHP研究所まで
(こちらをクリック)


    「メンタルヘルスケア」実践のポイント

PHP研究所 発行  収録58分  47,250円

監修:野原蓉子(日本産業カウンセリングセンター理事長)
監修:加藤貴之(メンティグループ代表取締役コンサルタント)

 

 本DVDでは、従来からの医学的視点および遵法の視点からメンタルヘルスをとらえるだけでなく、日常のマネジメントの中で、部下のパフォーマンス発揮という視点から掘り下げ、具体的なメンタルヘルス対応を考えていきます。

 仕事がきちんとこなせる状況にあるか、顧客対応は大丈夫かなど、部下のコンディションやパフォーマンスを日々の職場生活の中で確認しながら、メンタルヘルスにどのように対応していくかを管理監督者に学んでいただきます。

■ メンタルヘルスの必要性と基本的な考え方
 職場のメンタルヘルス対策3つの視点/コンディションとパフォーマンス/ストレスマネジメントとは/「いつ」対応するかが大事

■ 職場のコミュニケーションと部下のコンディション
 コミュニケーションの大切さ/声かけ/ワン・オン・ワンミーティング(1対1ミーティング)/情報の共有

■ 不調者の早期発見・早期対応
 不調の発見法/相談のすすめ方/医療機関へのつなぎ方

■ 不調者の休職中・職場復帰への対応
 休職中の連絡は?/ほかのスタッフへの対応・調整/復帰時の情報提供/復帰時の対応/パフォーマンス向上を支援

■ 管理監督者のセルフケア
 抱え込み過ぎない/自分のストレスマネジメント


  (6分16秒)





研修担当者マニュアル付



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    メンタルケアの「聞く」技術

日本経済新聞出版社 発行  収録50分  75,600円

監修:野原蓉子(日本産業カウンセリングセンター理事長)
監修:加藤貴之(メンティグループ代表取締役コンサルタント)



 職場でのストレス原因のトップは、常に「職場の人間関係」。社員がやる気に満ちた状態になるのも、心のトラブルに陥るのも、同僚や管理者とのコミュニケーション次第といっても過言ではありません。しかし、携帯電話やe-mailの普及で、肝心のフェース・ツー・フェースのコミュニケーションは減るばかりです。

 心のトラブルに陥るのを未然に防ぎ、良好な人間関係を築き、そして意欲・能力を引き出すために、すべての管理者、そして社員一人ひとりに、「聞く」技術が求められています。

 このビデオでは、職場で実際に起こっているケース、悩んでいるケースの解決方法を考えながら、「聞く」ことの大切さと「聞く」技術を学んでいきます。職場カウンセリングにも役立つ基本的ノウハウを分かりやすく解説しており、メンタルヘルス研修での討議用ケースとしてもご活用いただけます。

■ケース1 仕事に対する思いが理解されずに、孤独感を深めている女性社員

■ケース2 年上の部下とのギクシャクした人間関係に苦慮する課長

■ケース3 低い人事評価に不満を募らせ、うつ的になった男性社員

■ケース4 カルチャーの違いから社員がうまく融和できない合併会社


  (3分04秒)





テキスト付



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    セクハラ相談応対の基本

日本経済新聞出版社 発行  収録35分  39,900円

監修:野原蓉子(日本産業カウンセリングセンター理事長)
協力:加藤貴之(メンティグループ代表取締役コンサルタント)



 事業主には相談・苦情窓口の明確化が要請されています。被害者の精神的なケアを含めた幅広い役割が期待される相談窓口ですが、それだけに運用は難しいもの。相談担当者の不用意な発言が被害者をさらに傷つけ、円滑な問題解決を妨げることもあるのです。

 このビデオは、相談担当者が相談に臨む前に最低限知っておきたい知識として、担当者の心構え、相談の進め方、カウンセリング・マインドに基づく相談者への応対方法を、カウンセラーとしての豊富な経験に基づき解説します。

■相談の前に知っておくべきこと
 1 相談担当者の果たす役割とは  エモーショナルな解決/ソーシャルな解決
 2 相談の受付と担当者の心構え  相談内容の秘密保持/相談者の気持ちを理解する/迅速な対応/など


■モデルケースでみる相談の進め方
 1 相談の進め方(1)─相談をスタートする   先入観を持たない/肯定的な関心を持って/先を急がない/など
 2 相談の進め方(2)─相談者の話を聴く   相手の話に共感する/自分の価値観を持ち込まない/プライバシーを詮索しない/など
 3 相談の進め方(3)─状況を確認する   話を催促しない/先の見通しを常に持つ/体調を尋ねる/など
 4 相談の進め方(4)─相談を締めくくる   解決策を一緒に考える/今後の対応を連絡・確認/感謝の意を述べる/など
 5 状況ごとの対応方法    沈黙が続いた場合/セクハラに該当しないような場合/相手を匿名にしたい場合


■加害者と言われた人との面談の進め方
 先入観を持たない/加害者扱いしない/不安な気持ちを酌む

■相談員が陥りやすいミス
 被害者にも落ち度があるような発言/会社の都合第一の姿勢/など


  (3分04秒)





テキスト付



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    セクハラ相談 加害者ヒアリングの進め方

日本経済新聞出版社 発行  収録35分  39,900円

監修:野原蓉子(日本産業カウンセリングセンター理事長)
協力:加藤貴之(メンティグループ代表取締役コンサルタント)



 相談窓口にセクハラの被害が申し立てられたら、その相談を聴くとともに加害者とされる人からも事情を聞き、事実関係を確認しなければなりません。精神的なケアも求められる被害者対応では、担当者の不用意な発言は被害者の心を傷つけ円滑な問題解決を妨げます。

 一方、加害者と決めつけるような対応も取り返しのつかない事態を引き起こしかねません。被害者・加害者ともに、細心の配慮が求められます。

 このビデオは、担当者が相談・ヒアリングに臨む前に知っておきたい知識として、心構え、相談・ヒアリングの進め方、心理面にも配慮した応対方法を、カウンセラーとしての豊富な経験をもとに解説します。

■ヒアリングに臨む心構え

■ヒアリングの進め方(1) ─アプローチ
 ケースドラマ/ポイント解説

■ヒアリングの進め方(2)─ 一部認めつつも誤解を主張するケース
 ケースドラマ/ポイント解説

■ヒアリングの進め方(3) ─セクハラ行為を完全に否定するケース
 ケースドラマ/ポイント解説

■ヒアリングの進め方(4) ─あってはならない悪い例
 ケースドラマ/ポイント解説

■ヒアリング後の会社の対応


  (3分02秒)





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